用語集

(形式は決めてませんが、1・競伝での専門用語の解説、アイテムの略称など。2・ゲーム内で過去にあったエピソードの紹介。の2つに分ければOK?どれくらいのボリュームになるんでしょうか・・・。思いついた方、ガンガン編集&コメントお願いします)


競伝用語







ア行

垢(あか)

競伝に限らず使われている、いわゆるネットスラング。アカウントの略。
複数のアカウント所持が認められている競伝の場合、プレイヤーが最初に作ったアカウント、もしくはメインに使っているアカウントを本垢、それ以外のアカウントをサブ垢・複垢などと表現する。

上がり馬補正(あがりうまほせい)

競伝独自の補正。『やや早熟』以降の成長型で、前走3着以内の場合、前走から8週まではプラス補正がかかり早いタイムで走れるようになる。
前走の着順が良ければ良いほど、また、成長型が遅ければ遅いほど、大きなプラス補正を受けられる。最大で0.3~0.4秒ほど。
特筆すべきは条件さえ満たせば『ほぼ確実に』補正を受けられると言う点。
その他の補正(テッポウ補正や中心補正)、更にはアビリティ・S3によるプラス補正は率の高低はあれどどれも確実とは言い難いという事を考えれば、対象の成長型で目標レースに出す際には何を措いても確保しておきたい補正。


ウルトラタフ(うるとらたふ)

レアアビリティの一つ。レースで疲労・見えない疲労の影響を受けなくなる効果に加え、7月1週~9月2週までの期間に限り8大能力がSSになる(元からSSの場合は追加効果)というやや特殊で強力なアビリティ。2歳の早い時期に身に付けばたとえ「やんちゃ」でも対象期間内のOPレースを勝利することも可能。
以前はウルトラと略されることもあったが、レアアビリティ・ウルトラスタートの実装によりウルタフと略される事が多くなった。


S3(えすすりー、えすさん、えすえすえす、すりーえす)

2012年より新たに導入された、8大能力(左パラ)における最高のパラメーター。S3という記号は、「SS」より上の「SSS」を表している。

馬のレースタイムを縮める効果があるが、通常のSS~Eまでのパラメーターと違い効果が発動しないことがある。
8大能力内に多く存在するほど、レースタイムに影響する確率が高まる。


カ行

開花(かいか)

調教時に稀にSS以下の左パラの素質がS3に上昇する現象を指す。但し、実能力は上昇しないので、その後の調教で鍛える必要がある。
「開花」という名称は、その際に送られてくるゲーム内メールのタイトル『才能が開花しました』に由来する。似たタイトルのメールに『才能が見事に開花しました』というものもあるが、こちらはアビリティ取得の際に送られてくる。
多くの場合、引退まで欠かさず調教しても1度も開花することがなかったり、SSやS等の元から高素質なパラメーターが開花するだけにとどまる。だが、中には2度、3度と複数回開花する馬や、AやBといった低素質のパラメータが開花する馬もいる。


壁(かべ)

左パラの素質がSSの最大値であることを指す。ちなみに、限界突破によりある能力の素質が最大値まで到達した場合、助手から「○○はこれ以上ないほど鍛えられた」という旨のコメントがされる(助手によって微妙にコメントは異なる)。
また、左パラ全てが壁まで到達することを全壁と称し、この場合、限界突破に成功した際に助手から「これ以上ないほど鍛えられた」と対象能力を省かれたコメントがされる。ただ、この助手のコメントはゲートの素質を無視していて、正確に言うとゲート以外の7パラの素質が壁に到達した事を示唆しただけであり、ゲートの素質は低いままという事はありえる。


騎手(きしゅ)

距離や馬場の適性がきっちりと分けられている為、出走レース条件に合う騎手を起用することが基本となる。
また、所属騎手には総合力を示す騎手レベル(最高はLv.25)もある。まずは主戦場で起用する所属騎手のレベルを25にすることが、下積み卒業の一つの目安ともなる。
なお、お手馬的な要素はないと推測されているので、1頭の馬に1人の騎手を起用し続けても特にプラスはなく、逆に、例えば短と短中に距離適性がまたがる馬を交互の距離に使い、短距離専用騎手と短中距離専用騎手を交互に起用しても、特にマイナスはないと思われる。



脚質 (きゃくしつ)

レースで道中の位置取りとスパートの時機への指示。競伝においては逃げ・先行・差し・追込みの4つ。
その馬が最も実力を発揮できる得意脚質は先天的に決まっており、得意脚質以外の脚質を指示すると『自在脚』アビリティを持っていない限りほとんど力を発揮できなくなる。
ただし、得意脚質は脚質変更カイバを与えることによって自由に変更可能。


距離適性(きょりてきせい)

その馬が力を発揮できる距離の範囲を示す。
競伝では誕生時に決まっており、多くの場合父の距離適性の影響を強く受ける。稀に全く得意距離の異なる参駒も生まれる。
いずれにせよ、その後の成長や調教で自然に変化することはない。

この範囲を100mでもはみ出すと全く力を発揮できなくなり、ほとんどの場合惨敗する。
馬の実力が拮抗しやすい競伝では、まず越えることができない壁といえよう。

範囲の中心±100mの距離では中心補正が発生する可能性がある。
その補正を受けやすい距離幅が200mの馬は、「スペシャリスト」や「距離特化型」等と呼ばれている。


距離適性変更カード(きょりてきせいへんこうかーど)

越えられない壁を越える唯一の方法。併せ馬調教時にセットし、成功すれば距離適性が変更される。ただし成功率は高くない。
距離適性変更『1100m』から200刻みで『2900m』までと、『????m』の全11種類。成功した場合、カードに記載された数字が距離適性の中心(????mのカードはランダム)となるが、距離幅に関してはランダムに決定される。
使いようによってはこの上なく有用なカードではあるが、入手できたのは僅かな期間のみであり、競伝における黒歴史の一つとなった。その経緯については競伝事件簿で。
その希少性・有用性からとても高値で取引されるカードの一つ。


斤量(きんりょう)

レースで競走馬が負担する重量。競馬において重量の差は非常に大きい為、公平を期すためにあらかじめ決められた負担重量でレースを行う。馬齢や性別ごとに定められた斤量を背負う定量戦。各馬の本賞金額や勝利レースの格によって斤量が変わる別定戦。均衡したレースになるようにハンデキャッパーによって各馬それぞれ斤量が設定されるハンデ戦の3種類がある。
競伝においては60㎏までは極端な不利にはならないが、61㎏以上の斤量では途端に不利となる。また、ハンデ戦の設定基準が謎過ぎて、しばしば嘆きや議論を生む。

クラシック(くらしっく)

3歳期のみ出走可能な非常に格式の高いレース。皐月賞・東京優駿(日本ダービー)・菊花賞【以上牡馬3冠】桜花賞・優駿牝馬(オークス)・秋華賞【以上牝馬3冠】の6レースの総称。本来秋華賞はクラシックレースではないが、ゲーム内では同格として扱われる。1頭に付きそれぞれ1度しか参戦できない為難易度は高く、馬主レベルupの条件にも多く指定されている。クラシック1勝が馬主レベル17~19、3勝が馬主レベル20~22、1頭の牝馬で牝馬3冠を制する事が馬主レベル34、1頭で牡馬3冠を制する事が馬主レベル35の到達条件となっている。牡馬3冠&牝馬3冠のどちらも達成している馬主は各サーバーに1人いるかどうかというほどの超高難度。また、プレミア会員が勝利したレースに応じてもらえるファンレターでは最高カテゴリに属し、最も高額なアイテムが期待できる。


ゲート(げーと)

左パラの一つ、ゲート能力。その名のとおりスタートの良さに影響するがレース映像においてそれを視認するのは困難だったりする。
馬の能力を示す指標の一つである『☆表記』の時に省かれる存在なのでそれほど重要でないと思われがちだが、省かれたのは馬の能力が☆表記だった競伝開始初期にゲート能力はマスクパラメータ扱いだった為で、重要度は他の左パラと同様。
むしろ、他の左パラと違って『ゲート突破指定』カードを使用しないと素質の限界を突破できない為、後で補強するのが難しいという点では最も重要な能力ともいえる。
また、ゲート能力と脚質との関連性は今のところ発見されておらず、追い込み馬はゲートが低くても構わない・・・といった話はないようだ。


サ行

鯖(さば)

競伝に限らず使われている、いわゆるネットスラング。サーバーの略。
競伝においてはゲーム開始時に選択できる23のローカルサーバーと、ローカルサーバーで馬主レベル10以上になって初めて参加資格が得られるBCサーバーの計24サーバーが現在稼動している。
BCサーバーはローカルサーバーと若干仕様が異なり、上級者向けとされる。


GS(じーえす)

グランドスラムの略。現実競馬の古馬GⅠでも別格に扱われる天皇賞(春)・宝塚記念・天皇賞(秋)・ジャパンカップ・有馬記念の5つのGⅠレースの総称。
競伝の一つのゴールと言える馬主レベル25に到達するのはこの5レースの全制覇が条件。それほどに勝利が難しいレース群といえる。


シーズン(しーずん)

競伝における一年の単位。略称は『S』。52週で1S。競伝における1週は現実の1日のため、1Sは現実の52日。また、現実の1年は競伝における7S+1週(閏年の場合は+2週)となる


指数(しすう)

新基準タイムという物差しを使い、競走馬の能力を端的に示す指標の一つ。
元は距離適性を計る為に産み出されたものだといわれているが、今では単に能力を測る指標として使われることが多い。
詳しくは新基準タイム表



印(しるし)

競馬新聞でお馴染み、予想印の事。◎がもっとも評価が高く以下○>▲>△>-の順となる。
メイン画面左タブ『今日の出走情報画面』で出走馬に表示される印は、一般的には左から順に、
能力(左パラ)・(距離)適性・調子・騎手
を重点に評価したものと言われていた。
・・・が、それだけとも思えない節が多々あるのも事実。
特に最後の項目の”騎手”だが、ゲーム最強騎手のはずの武カードを使用しても、この項目の印が他の項目より薄いという事象も発生したため、確証があるわけではないが何か別の要素があるようにも思われる。
個別に指す際は『(1~4)の印』といった表現を用いるが、設定画面で『馬券マークシート方式』にチェックをいれた場合は出走表が縦になり印も縦ならびに表示されるため、『(1~4)の印』といった表現をされることも多い。


成長型(せいちょうがた)

馬の成長のパターン。成長が早いものから順に、超早熟・早熟・稍早熟・普通・稍晩成・晩成の6種。更に細分化すると稍早熟には(早)と(遅)の2種類がある。
それぞれの成長型のイメージは公式ページ『成長状態の改善』。また、稍早熟以降の成長型は条件を満たせば上がり馬補正が発生する。
基本的には父から遺伝するケースが多いが、まったく違う成長型で産まれる仔もいる。
全相馬眼を使用した場合、能力ノートに記載される成長型からピーク期間を推測することは出来るが、超早熟の馬でも3歳春ごろようやくピークを迎える馬や、逆に普通の馬でありながら3歳春にはピークを迎える馬もいるため、実際の成長を見ながら馬に合った調教を心がけたい。
成長段階は馬を選択した際に表示される「近況」タブから判断する。


タ行

武カード(たけかーど)

2011年10月から2012年10月の約1年間、武豊騎手とのタイアップキャンペーンが行われた際にさまざまな形で入手可能だったカード。武ー短、武ー短中、武ー中、武ー中長、武ー長の5種類。当初はイベントやクエストでの入手だったのが終盤には直売り形態をとった為、一時はクラシックやGSなど格の高いGⅠの出走馬のほとんどが鞍上武豊というカオスな状況が生まれた。
このカードの使用は1頭につき1度限りという制限もあるとおり、最強騎手カードであることに異論の余地はないのだが、いざ自分が起用すると不発に終わるという「競伝あるある」のネタとしても定番のカード。


中心補正(ちゅうしんほせい)

距離適性幅の中心から±100m範囲内の距離で馬がレースした場合、一定確率で発動する補正。
馬が100%以上の力を発揮し、通常よりもレースタイムがわずかに縮む効果がある。

距離適性の幅が狭いほど補正の発動率が高くなるため、適性の幅が200mしかない馬(スペシャリスト、距離特化型)に有利に働きやすい。


蹄鉄(ていてつ)

馬の蹄を保護するための馬具。
競伝ではノーマルな蹄鉄の他に特殊な効果を持つ蹄鉄が多数実装されており、芝・ダート・重馬場適性が一時的に上がる蹄鉄、小回り・右回り・左回り・坂といった苦手コースを一時的に克服する蹄鉄、さらには調教効果が上がるシンザン蹄鉄や、疲労を軽減するアルミ蹄鉄、実力以上のタイムで走る可能性があるディープ蹄鉄などがある。
蹄鉄装着時、極稀にディープ蹄鉄などの超レアアイテムがもらえる。それを狙って毎日ノーマル蹄鉄を付け替える行為、通称『蹄鉄おみくじ』を行うプレイヤーもいる。


ディープ蹄鉄(でぃーぷていてつ)

指数130を超えることが可能な現在唯一のアイテム。とてつもなく強力なアイテムのため、直接のトレードや売買対象外となっている。唯一トレードする方法は装着したい馬をトレードし、装着後所有者に帰すというものだが、この方法では金銭やトレードアイテムと同時に受け渡しが出来ない為、以前には先払いで資金だけ受け取ったり馬を貰ったまま帰さなかったりといった詐欺行為が行われたこともあるので、よほど信用の置ける相手でなければ行うべきではない。
また、強力ではあるが馬場適性を上げる効果はないため、馬場適性の低い馬の場合は馬場適性を上げる蹄鉄をつけた方が速くなる可能性もある。なお、100%効果を発揮するわけではないと運営から告知があった。



ナ行


ハ行

化け(ばけ)

父とは違う距離適性、成長型の仔が産まれる事を指す。
この2要素は父の遺伝が非常に強く、大抵は父と似たような傾向で産まれるが、時に全く異なる仔が誕生することがある。生産前のイメージと異なる仔が産まれレース計画に修正が強いられ、化けた仔には能力が高い仔も少なくない為、扱いを頭を悩ませるプレイヤーも多い。
距離が化けた仔は「距離化け」、成長型が化けた仔は「成長化け」と呼ばれる。中にはどちらも化ける仔も存在する。



ビタシロ(びたしろ)

特殊カイバ『ビタミンシロップ』の略。現在実装されているカイバの中では調子を上げる効果が最大の為、短期間で放牧・レース参戦を繰り返す時にはなくてはならないカイバ。その効果故に、過去には高級カイバの代表格として扱われていた。
全く同じ効果に加え更に見えない疲労を取る効果まである『高級ローヤルゼリー』の登場で価値の暴落が予想されたが、そのネームバリュー故かマーケットでは高級ローヤルゼリーとほぼ同値を保っているようだ。


左パラ(ひだりぱら)

馬の能力ノートで左側のグラフに表示される8つのパラメータ(スピード、スタミナ、ゲート、瞬発力、根性、パワー、気性、持続力)の事。
基本能力であり最も重要な能力群であることから、8大能力とも称される。


フリレ(ふりれ)

「競馬場」⇒「フリー対戦」で行われるレースの事。あくまで仮想レースなので何度フリレを行っても疲労の蓄積はなく競走馬に影響はない。このレースで計測されるタイムは実際のレースでのタイムとほぼ同じ為、競走馬の実力の見極めに使われる。
また、プレイヤーが5人以上集まった場合、アイテムカードが出現する可能性がある。この場合、ホスト(フリレ作成者)へのアイテム出現率が高く設定されている。
さらに、ホストは賞品を設定することも可能。プレミア会員はレベル10カードを賞品に設定することが出来、トレードやマーケットでの入手を制限されている通常会員へレベル10カードへ渡すことも出来る。これを使ってプレイヤーが他の不特定のプレイヤーにアイテムを振舞う「撒きフリレ」が行われることもある。
競走馬の能力判断にも、コミュニケーションにも使える、非常に重要なツール。


☆(ほし)

馬の能力を簡単に示す指標の一つ。サービス開始初期、馬の能力を☆で表していた頃の名残り。
通称左パラといわれる8大能力のうち、ゲートを除いたスピード、スタミナ、瞬発力、根性、パワー、気性、持続力の7つをそれぞれSS以上=5、S=4、A=3、B=2、C以下=1とし、足し合わせて『☆α』という表現で総合力を評価する。最大は☆35。
S3実装後はS3の数を『+β』と別枠にし、現在では『☆α+β』という表現を用いることが多い。


マ行

右パラ(みぎぱら)

馬の能力ノートで右側のグラフに表示される5つのパラメータ(芝適性、ダート適性、脚元、体力、重適性)の事。
左パラに比べて重要度は低いが、各適性はレースで、体力は種牡馬入りしてからの株や余勢枠の数にも影響を与えるため、決して軽視はできない。ただ、疲労がグラフ表示されるこのゲームにおいては怪我のリスクは把握しやすいため、脚元はほぼ無視される傾向。



ヤ行



ラ行

リミット(りみっと)

指数125の事。S3実装前、ディープ蹄鉄を使わない限り126以上の数値が出せなかった為こう呼ばれるようになった。S3実装後もS3が発動しない限り126以上の数値はほぼ出ないため、現在も変わらず指数125がリミットと呼ばれる。
ちなみにS3を持ってしても超えられない『真リミット』といえる指数は130。これ以上はディープ蹄鉄を使わない限り出せない(と言われている)。
今の一流馬はリミットを出せるだけの素地にどれだけリミットを超える可能性を詰め込めるかという次元。その為、まずはこのリミット(指数125)を出せる馬を育てる事がGⅠ勝利へのスタート地点と言える。


ローテーション(ろーてーしょん)

ローテとも略される。1頭ごとの中長期間のレース出走計画のこと。上がり馬補正という強力な補正がある競伝においては、いかに上がり馬補正をキープしたまま本命レースに挑むかというのも一つの鍵。その為に数ヶ月、長い場合は1年単位でレース出走計画を練る必要がある。ライバルになりそうな馬を前哨戦で蹴落としたり、裏街道を走って万全な状態で挑む等、ローテの組み方が本番の勝敗を分けることもあり、非常に重要。


ワ行





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  • 「距離適性」の項目を若干加筆、タ行を追加し、補足の項目として「中心補正」を追加しました。 --- 通りすがりの人 (2016/11/22 04:26:33)
  • しーずん 競伝における一年の単位。略称は『S』。52週で1S。競伝における1週は現実の1日のため、1Sは現実の52日。また、現実の1年は競伝における7S+1週(閏年の場合は+2週)となる --- (2016/12/11 22:42:06)
  • 斤量 レースで競走馬が背負う重量。馬齢や性別ごとに定められた斤量を背負う定量戦。本賞金額や勝利レースの格によって斤量が変わる別定戦。ハンデキャッパーによってそれぞれ斤量が設定されるハンデ戦の3種類がある。競伝においては60㎏までは極端な不利にはならないが、61㎏以上の斤量では途端に不利となる。 --- (2016/12/11 23:30:29)
  • 遅くなりましたが「シーズン」「斤量」に加え、「化け」についての説明を追加しました --- うがっち (2016/12/17 03:10:52)

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  • 最終更新:2017-01-16 04:24:53

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